1 基本指針
シグマコンサルティングでは、お客様へお約束したサービスをご提供する為に、
社員の満足を追求します。社員こそがもっとも大切な資源です。
考えてみてください。
自分の仕事に満足できない社員が良い仕事をするでしょうか?
精神的に不安・不満を抱え、経済的に困窮している社員が、仕事に満足するでしょうか?
そう考えると、お客様に良いサービスを提供するには
社員が精神的・経済的に満足することが大切です。
また仕事に誇りと満足があることが大切です。
社員がそういった状況になれるよう、会社は環境を作ります。
社員の満足を追求します。社員こそがもっとも大切な資源です。
考えてみてください。
自分の仕事に満足できない社員が良い仕事をするでしょうか?
精神的に不安・不満を抱え、経済的に困窮している社員が、仕事に満足するでしょうか?
そう考えると、お客様に良いサービスを提供するには
社員が精神的・経済的に満足することが大切です。
また仕事に誇りと満足があることが大切です。
社員がそういった状況になれるよう、会社は環境を作ります。
2 仕事について
・私たちは、仕事において「楽しく」と「挑戦」を大事にします。
楽しくなくてはいいものは作れないし、
挑戦なくしてもいいものは作れません。
楽しくなくてはいいものは作れないし、
挑戦なくしてもいいものは作れません。
・「すごい!」という言葉を目指します。
常に求められる結果以上を目指します。
それは、周りだけでなく何より自分をドキドキさせてくれるからです。
常に求められる結果以上を目指します。
それは、周りだけでなく何より自分をドキドキさせてくれるからです。
・「何それ!?」という言葉も目指します。
たまには脱線も必要。感性の赴くままに作ることも必要。
失敗や理解できないものの中にこそ、ヒントがつまっているからです。
たまには脱線も必要。感性の赴くままに作ることも必要。
失敗や理解できないものの中にこそ、ヒントがつまっているからです。
・「なぜ作るのか?」を追求します。
本題の定まらないものづくりは、人を幸せにする事が出来ません。
コンピューターはツールに過ぎません。
ユーザーは仕組み全てをサービスとして受け取ります。
本題を定める事によって、サービスのレベルを醸成できると考えます。
これは「こだわり」という言葉に置き換えられると考えます。
本題の定まらないものづくりは、人を幸せにする事が出来ません。
コンピューターはツールに過ぎません。
ユーザーは仕組み全てをサービスとして受け取ります。
本題を定める事によって、サービスのレベルを醸成できると考えます。
これは「こだわり」という言葉に置き換えられると考えます。
・「作ってどうなるのか?」を追求します。
結果を生み出さないものづくりなどありません。
生み出したものは全て、評価します。
評価する事によって、再計画し、再実行する際の栄養とします。
SEE⇒PLAN⇒DOのサイクルを大切にします。
結果を生み出さないものづくりなどありません。
生み出したものは全て、評価します。
評価する事によって、再計画し、再実行する際の栄養とします。
SEE⇒PLAN⇒DOのサイクルを大切にします。
・「どんまい!」失敗に対して再チャレンジを設けます。
失敗とは、未来に繋がるキーワードのようなもの。
しっかり受け止めて、前に向かうための地図とします。
誰だって一度や二度つまづくもの。
例え失敗したって、考え直してもう一度、やってみましょう。
失敗とは、未来に繋がるキーワードのようなもの。
しっかり受け止めて、前に向かうための地図とします。
誰だって一度や二度つまづくもの。
例え失敗したって、考え直してもう一度、やってみましょう。
3 職場について
・成長の機会を大切にします。
主体的に取り組む風土
今までの能力以上を求められ、チャレンジ要素のある仕事
仕組みづくりに熱い情熱を持った仲間
こういった要素で作られる成長の機会を大切にします。
主体的に取り組む風土
今までの能力以上を求められ、チャレンジ要素のある仕事
仕組みづくりに熱い情熱を持った仲間
こういった要素で作られる成長の機会を大切にします。
・本業の技術的な分野以外の勉強を推奨します。
例えば、プログラムしか出来なかった人がデザインの勉強を始めたら面白いと思いませんか?
例えば、中国語の堪能なITアーキテクトがいたら面白いと思いませんか?
例えば、ロシア語学科卒の代表取締役兼ITコンサルタントがいたら面白いと思いませんか?
そうやって、ひとつの殻を破る事によって、
好きな事を組み合わせる事によって、
社会的にユニークな価値のある人材となるのだと思います。
型にはまる必要はない。自分を限定するのはつまらないことです。
例えば、プログラムしか出来なかった人がデザインの勉強を始めたら面白いと思いませんか?
例えば、中国語の堪能なITアーキテクトがいたら面白いと思いませんか?
例えば、ロシア語学科卒の代表取締役兼ITコンサルタントがいたら面白いと思いませんか?
そうやって、ひとつの殻を破る事によって、
好きな事を組み合わせる事によって、
社会的にユニークな価値のある人材となるのだと思います。
型にはまる必要はない。自分を限定するのはつまらないことです。
・成長意欲を評価指標とします。
成長思考の強い人材は回りに好影響をもたらします。
情熱が次々と人の心に火をつけて回る。
そんな好循環を生み出す組織を作ります。
成長思考の強い人材は回りに好影響をもたらします。
情熱が次々と人の心に火をつけて回る。
そんな好循環を生み出す組織を作ります。
・社員の成長が会社の成功
技を磨いた社員に発表の機会を提供するのは大切なことです。
優れた部分を世に認めてもらうことによって、
それをモチベーションとして、また一歩踏み出せます。
それは良い仕事となって、会社の成功に繋がります。
技を磨いた社員に発表の機会を提供するのは大切なことです。
優れた部分を世に認めてもらうことによって、
それをモチベーションとして、また一歩踏み出せます。
それは良い仕事となって、会社の成功に繋がります。
・社員にとっての「安らぎの場、お茶の間」を創ります。
共に円卓を囲み、季節に見合った美味しいものを食べ、
些細な会話や、楽しい話を楽しみましょう。
人生は谷あり、山あり。
悩みや困った事があれば力になり支えあいましょう。
共に円卓を囲み、季節に見合った美味しいものを食べ、
些細な会話や、楽しい話を楽しみましょう。
人生は谷あり、山あり。
悩みや困った事があれば力になり支えあいましょう。
・キャリアの形成に協力します。
そもそも会社とは、社員にとって「やりたい事を実現する場所」であるべきです。
「やりたい事」が業績となり「キャリアの育成」につながる。
会社と個人がWIN-WINな、そんな道を模索します。
そもそも会社とは、社員にとって「やりたい事を実現する場所」であるべきです。
「やりたい事」が業績となり「キャリアの育成」につながる。
会社と個人がWIN-WINな、そんな道を模索します。
・コミュニケーション
些細な仕事よりも、コミュニケーションを大事にします。
特に挨拶などは大切に。ちょっと手を止めて、目を合わせ、一声かけるのは大切な事。
つまらないタイピングより、ちょっと1、2秒目をあわせることによって生まれる信頼感。
コミュニケーションの価値を大切にする風土を作ります。
些細な仕事よりも、コミュニケーションを大事にします。
特に挨拶などは大切に。ちょっと手を止めて、目を合わせ、一声かけるのは大切な事。
つまらないタイピングより、ちょっと1、2秒目をあわせることによって生まれる信頼感。
コミュニケーションの価値を大切にする風土を作ります。
4 継続すること
こういった信条を本気で貫きたいと考えており、
半期に一度、会社として、個人として守れているかをレビューする機会を設けます。
半期に一度、会社として、個人として守れているかをレビューする機会を設けます。
※2007年3月17日時点の情報です。